デキちゃうけど、ナカでもいいよね

こちらには大切な彼女が掛かる。タイトルは広瀬タケシ氏。いとも優しくて、心持ち山積みで……一緒にいると此方も明るくなる素敵な男児。でも、
「パパがテンキンだって。必死赴きたくねー」
「そっか……」
学校の家路、旦那がまもなく引っ越して仕舞う事を話しられた。……依然キスもしてないのに……。
「あのさー。よかったら、いっしょに宿題やらない?」
「え、ええ」
最も目的も無かったし……、それに、旦那と居られるスパンが更にないかと思うと、こういうスパンすら大事に感じたから。
――タケシのマンション。
「教育、めんどくせー」
「はい」
しれっと宿題をやりこなすこちらとタケシ氏。でもスパンが染みるうちに、とにかく両人ちらちら見たり指しちゃって……。
「ん……」
「……う、うわ、オレ、初ちゅー危ない。たっぷりやわらかい。恐ろしい……でも、由菜ちゃんとチューまじうれしー」
初めてのキス、喜ん現れる。でもこちらはそんな事より、昔の悪夢の事が依然……。
『おいこらー。タケシー。おめー、空手のオッサンから呼びだしきてんぞ。サボってんじゃねーぞー』
たちまち客間に怒声と供に入ってきた青年。
「どなた?」
そう言う暇も無かった。タケシ氏はこちらを置いて客間を後にした。タケシ氏のお兄さん……だろう。でも、こちらはそれよりも、
『あ――へえ。お前……あんときの?心底?』
何故……どうして旦那がここに?
『由菜くんホカクー!』
旦那はこちらを以前に犯した男性だった……。
読み物作品はダディ対象力作。
主人公のJK・由菜にはタケシという旦那があり、ある日旦那のマンションに初めて教育しに出向く事に。でもそこで出会ったのは以前に由菜をレイ○した男性……しかもその男性は旦那の兄貴だった!災禍は重なり、タケシは男に呼ばれてるとかで1ヒト客間を後にして仕舞う。もちろん由菜はもう一度旦那に~という力作ですね。
JKがびいき。寝取られ雑貨が見たい。でも無性に泥まみれした力作は不満。ビッチな女の子より清楚で黒髪の女房がびいき……ってヒトにうってつけの力作だ!おや、今の条項はまさしくこちらにあてはまりますね。
しかも中取り出しですよ。中央取り出し。子ども?どうだっていいわ。「ベイビーが適うからやめて!」なんていわれると、ずっと醸し出したくなるのが男心。で、ボテおなかになっても犯して中出ししちゃうのが男心?
凄まじい……とかさておき、読み物作品はこんなダディ諸氏のロマンを叶えた様な力作。旦那がおるすぐ傍で彼女を寝取る、犯す。最高ですね。どうだざまーみやがれ!的優越霊感を食しつつ、彼女の中央を堪能できるんですよ。想像するだけでやる気できるはずです!
善悪一度、例を読んでみてください!後悔しない質だ!
フルーツ青汁